【コミュ障必見】人見知りでも簡単な人脈形成メリット!

ビジネスで成功を納める為には、人脈作りに時間をさくことは、仕事上、とても重要ですよね?

人脈があればあるだけ、ビジネスチャンスになるわけですから、いかにお付き合いを増やすか?が課題になってきます。

しかし、内向的な性格であったり、人と話す時、緊張して上手く話ができない。とお悩みの方も多いかと思います。

実際、私自身も明るい性格とは言えない為、人脈を作る際、最初は非常に苦労しました。

そんな私でも、現在では初めて会う人とでも、極度に緊張することなく話すことができるようになり、人脈を広げることができました!

私がどのようにして、成長できたかを紹介させていただきます。

難しいことは1つもないと思うので、ご安心ください。

初対面で緊張してしまうのは誰でも同じ

これはコツというより、考え方になるのですが、誰だって初めて会った人と話すのは緊張します。

自分だけではなく、相手も緊張しているのです。

「そんなことは、言われなくてもわかっている。」と思われるでしょうが、あえて最初に言わせていただきます。

ここをしっかりと理解しない事には、この後を読んでもらえたとしても、行動に繋がらないからです。

当たり前な事ですが、このマインドが人脈作りにおける最初の一歩です。

次項から

緊張はしますが、話せなくなるほど極度に緊張しなくなる方法を説明していきますね。

「初めましての挨拶の際に、握手をする」

いきなりハードルが上がったかもしれませんが、初めましての挨拶の際に握手を求めてみましょう!

「初めまして◯◯会社の◯◯と申します。よろしくお願いします。」などの挨拶をし、手を前に出すだけです。

頭では簡単なように感じれますが、実際にやる。となると難しいと思う方もいるでしょう。

そんなあなたに魔法の言葉を授けます。

なにも考えずに手を出す。

挨拶に思考はいらないのです。探り合う必要も牽制する必要も全くありません。

日本のでは、幼少期から挨拶を徹底して教育しているのですから、挨拶をされて不快に思う人は、まずいません。

もう一つ、勇気を与えると、

仮に、相手から握手を求められた場合、それを拒みますか?不愉快だと感じるでしょうか?

相手による…となるかもしれませんが、相手はこれからビジネスを共にする人です。

拒むと失礼に値する。と考えるはずです。

自分から先に手を出し握手を求めると、主導権を握りやすくなるのです。

私の方が上だぞ!という主張であり、相手からするとこの人は自分よりも上の人。と無意識下で印象を与える事ができます。

現に、多くの経営者は握手をする人が多いです。

成功者といわれる人は必ずと言っていいほど握手を求めます。

握手による主導権。をよく理解しているからです。

また、握手はスキンシップなので相手をリラックスさせる効果があります。

もちろん自分自身もリラックスすることができ、緊張して話せない。なんて状況を打破できます。

お礼の連絡はすぐにする。

連絡先を交換した際は、必ずお礼の連絡をしましょう。

これも先手必勝です。先に送る方が優位性を保てます。

そして、仲良くなり人(自分の人脈リストに入れたい人)には、定期的に連絡を入れましょう。

最近、仕事の調子はどうですか?

◯◯の件はどうなりました?

などの内容で十分で、長文や考えこんだ内容を送る必要はありません。

15日に一度の頻度

定期的に連絡といっても、どのくらいの頻度ですればいいか分からない。のではないでしょうか?

目安は15日に1度の連絡です。

時間の経過と共に親密になり、頻度が増える分には全く問題はありません。

どんどん連絡を取り合って、より親密な関係を築いていただければと思います。

しかし、15日より間隔をあけると、親密さを縮める事はできません。

これは科学的な研究が発表されていて、人間関係を築いていきたい相手と15日以上、間があくと現状の関係の維持が困難になってくる。という結果が出ているようです。

この様な方法で、私は今の人脈を築く事ができました。

難しい。と感じた方は、人付き合いを難しく考えすぎているのかもしれません。

・自分と同じくらい、相手も緊張しているのは同じ。

・なにも考えず、人として挨拶はする。

この2点で考えてみては、いかがでしょうか?

それでも難しく感じますか?

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