なめこワールドで突然変異を起こす方法

なめこワールドにある突然変異とは?

なめこワールドのアプリが配信されてまだ1ヶ月も経過していませんが、そろそろ図鑑埋めで行き詰まってしまった方もいるのではないでしょうか?

初期スタートの地図の位置以外は全てになめこが突然変異を起こした種類が図鑑に登録されており、各ステージで専用のなめこを突然変異で捕まえないとコンプリートをすることができません。

今回はその突然変異の効率的なさせ方と、チュートリアル後に最初に開かれる京都を例にして突然変異なめこを紹介します。

突然変異の起こし方

突然変異とは特定のなめこXとなめこYを近く設置しておくことで、なめこZという新しいなめこを生み出すことを指します。

なめこXは変化する対象のなめこで、なめこYは自分の持っている特徴をXに加える役割を担います。

なめこXはなめこZに突然変異を起こして新種のなめこになるので、Xとしては採集数にカウントされなくなるので注意が必要です。

ここで必要になるコマンドが「植えかえ」というコマンドです。今までは天気や進み方によって新しい種類が自然と生成されて来ましたが、突然変異では植えかえる作業がほぼ必須になります。理由は、なめこZを作り出すためにはなめこXYが隣り合う位置(上下や斜めの位置でも可能です)に置かれている状況でのみ起こる現象だからです。

もう1つの条件として突然変異が終了するまでは時間が少しかかります。突然変異の条件のなめこを2体並べておくと両方のなめこの周りが光りだし、光が消えると突然変異が終了した合図になります。この間が1分間程度かかりますが、その間にどちらかを採集してしまったり再び植えかえで場所を離してしまうと突然変異状態が解除されて元のなめこの状態に戻ってしまいます。

突然変異が終了したなめこZはなめこYから離れた位置に植えかえてもそのままの状態を保つことが出来るので、ステージに飾っておきたい場合は必ず突然変異が終了してからにしてください。

突然変異を起こしやすくする方法

突然変異の起こし方を先程ご紹介しましたが、なめこ同士が光り出すまでにもしばらく時間が必要なことがあります。

そのため光出しやすくするために私はなめこYを1マス開けて並べてあります。なめこXが生成されたら植え替え作業を行いなめこYとYの間に設置するようにしています。

これを行うと突然変異と認識されやすいことの他に、Xが出来たらここに植えればいいと流れ作業的に場所を確保しておくことが出来ます。

しばらくなめこワールドを放置してから一度にステージのなめこを採集すると、誤って珍しい種類のXYを刈り取ってしまい、またXYを集めるというロスを防ぐ効果があります。

手前の方になめこを植えてしまうと1マス奥に生えたノーマルなめこと一緒に誤タッチで素材までタップしてしまわないように一番奥の端っこか小さな島になっている場所での突然変異作業をおすすめします。

京都ステージでは金粉なめこと赤い鯉のぼりなめこを合わせると金のシャチホコなめこに変化します。チュートリアルステージ後に挑戦する最初のステージで初めて突然変異を体験することになると思うので、こちらもチュートリアルだと思って練習してみてください。

私は攻略を考えずに1種類ずついろんななめこ同士を隣り合わせて突然変異を探し当てました。突然変異を自分で発見すると嬉しいのですが、たまたま生成された位置で勝手に突然変異が怒っている場合もあります。

そういった場合でも、図鑑には突然変異と記載されているので、変化後のイラストをよく見て逆算するとわかりやすいですよ!

図鑑を埋めて気持ちよく次のステージでもなめこワールドの世界を楽しんでプレイしてみてください。

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