ポケモンGOのカントーウィークで一気に強くなろう!

ポケモンGOのカントーウィークとは?

ポケモンGOでは4月11日~4月17日までカントーウィークが開催されます。この期間は、ポケモンGOの中でカントー地方に生息するポケモンに遭遇する確率が上昇しています。

カントー地方は初代ポケモンの出現キャラたちなので、まだ図鑑を埋められていないトレーナーさんはこのチャンスをぜひ活かしてください。

カントーウィークで捕まえておきたいポケモン

カントー地方には初代のポケモンが多く存在していますが、ポケモンGO配信時から世界の地域ごとに出現していたキャラクターは固定されているままなので、この期間中も一定キャラを日本で捕まえることは出来ません。

アジアではガルーラ、バリヤード、ケンタロスが出現しない代わりにカモネギは出現率が上がっているので、別のイベント時にアジア以外のポケモンを狙いましょう。

この期間に狙いたいのは図鑑を埋めにくいサワムラー、エビワラー、プテラなどのレアポケモン達です。

ラプラスは今までに大量発生イベントがありましたが、卵から生まれにくくアメの入手が難しいので、ジムやレイドバトルに活用したい方はラプラスの出現条件を確認してカントーウィーク中にアメを集めましょう。

カントー地方のポケモンにも1部色違いのポケモンは存在していますが、このイベント期間中は色違いが出てこない可能性があるので、あくまでレベリングや図鑑埋めが中心になることも気をつけるべきポイントです。

カントーウィーク中はキャラ強化に最適

1.カントーウィーク中にパイルの実を使用してゲットしたポケモンからは、通常時の4倍のアメを入手することが可能です。

つまりキャタピーやゼニガメなどの2段階進化をするポケモンの最終進化状態にパイルを与えて捕まえた場合、40個のアメを一気に獲得することが出来ます。

私はこのカントーウィークではこのシステムが1番強化に直結するので、ポケモンGOでもかなり活躍をするカイリューに進化させるべく、ミニリュウを乱獲する予定です。

いつもより見つけやすく、いつもより進化させやすい期間に強いポケモンを作れば、これからのレイドバトルも安心です!

2.相棒に設定しているキャラからは通常の半分の距離でアメを受け取ることが出来ます。

カビゴンやラプラスなどの5km10km歩かないとアメを貰えないキャラを設定しておくことで、いつもより数が稼ぎやすくなっています。

ジムなどのバトルに備えて満遍なくタイプを鍛えたい時には、少ない距離でアメをくれるポケモンを設定して、弱点を減らすのも1つの作戦です。

3.博士にポケモンを送った場合に貰えるアメも2倍に増量しています。博士からのリサーチなどでポケモンを送るデイリーをこなしつつアメも貰えるので、この内容は一石二鳥です。

あくまで送るようなのでレアポケモンを次々送り込むのは難しいですが、ポケモンの巣を歩く場合は厳選と強化を繰り返すことも可能です。

進化後の技で厳選に失敗してしまったとしても、そのポケモンを送ることで更にアメが増えるので、あまりマイナスにはなりません。

4.卵の孵化から得られるアメの数も2倍になっています。ポケモンのたまごは何が生まれるのかは決められませんが、10kmのたまごを孵すと32~64個のアメを1度にGETすることが出来ます。

ビリリダマやその他ポケモンは中あたりですが、相棒キャラに設定しても10km歩かなくては行けないキャラの場合は大当たりと言えます。

カントーウィークではポケモンを捕まえやすく強化をする環境も整っているので、相棒ポケモンの設定とパイルの実の補充、余っているポケモンを博士に送ることを忘れずに楽しんでくださいね!

スポンサーリンク
モテ期




モテ期




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
モテ期