スマホでおすすめの癒し系アプリは?

スマホアプリで癒されてみませんか?

今回はスマートフォンアプリの中でも、癒し系に的を絞ってご紹介したいと思います。

賃貸でペットが飼えなくて癒し成分が不足している人も、ソーシャルゲームでランキングやガチャに疲れ気味の方も、癒しゲームを生活の一部に取り入れてみてはいかがでしょうか?

癒し系ゲームと一言で表しましたが、グラフィックがゆるい絵目玉のゲームや、設定がゆるいゲームアプリなど様々です。

その中でも放置ゲーや現実では難しい一度に複数の動物に癒されるもの、ちょこちょこ遊べてゲーム感もしっかり感じられて楽しめるものなど3種類をピックアップしました。

1.ねこぼく

ねこぼくはゲーム開始時に主人公が死んで幽霊になってしまい、何故かいつまで経っても成仏が出来なくなってしまうという設定のお話です。

幽霊になった途端に猫が集まってくるようになり、成仏もできなくてやることのない主人公がゆるーっと猫達に餌やりのお世話をして、爪とぎやグッズを設置して猫たちを愛でていくゲームです。

このゲームの癒しポイントはゲームを始める時の文字フォントや、猫と主人公の絵柄までもがゆるっとしていて、ゲーム全体で癒してくれます。

このアプリでは複数種類の猫が登場するので図鑑埋めをしたり、お世話のお返し(?)に猫が落としていくお金でグッズを購入をし、更にたくさんの猫を可愛がることを目的としています。

こまめに遊びすぎると猫達がいなくなってしまいますが、1分前後の動画を視聴すると、課金アイテムのまたたびと同じ効果を発揮して猫をたくさん集めることが出来ます。

課金に疲れた方も、ゲームの合間に暇を持て余している方にもオススメ出来る内容となっています。

2.旅かえる

旅かえるはいわゆる放置ゲーに分類されるアプリです。

癒し系なのに放置ゲーだと満足出来ない!と思うかもしれませんが、ゲームはすぐに進まない代わりに写真や絵柄の可愛さでカバーしてくれる作品です。

チュートリアルとしてカエルを送り出し、旅から帰ってくるとお土産と写真をもらうことが出来ます。ここで別のゲームと違う点があり、実際にある地域と特産物をプレゼントしてくれます。

チュートリアルでは名物としてういろうと、金のシャチホコが2匹跳ねているお城の写真でした。

癒しゲームでもありますが、名古屋城や、ういろうなど細かい設定まで入っていることから、ゲームはきちんと作り込まれているということがわかります。

実際にある地域と名産物ですので、次はどこの旅に出るのかワクワクできる点と、あくまで癒し系の絵で楽しめるので長く付き合っていける点がポイントです。

旅に出るカエルに名前をつけられるので、放置ゲーとはいえ愛着が湧き長く続けられる1作となっています。

3.インコ育成

最後にご紹介する夜がこちらのインコ育成というアプリです。読んで字のごとくインコをお世話するアプリです。

賃貸などではインコの鳴き声が迷惑になる、猫を飼っているので鳥類は飼えないという方もたくさんみえると思います。それらの悩みを一挙に解決するのがこちらのアプリです。

操作はインコに4日に1度は餌をやり、週に1度はゲージの中をお掃除することです。The飼育ゲームをこのインコ育成では楽しむことが出来ます。

餌や掃除の頻度はあまり行わなくても、インコは日々成長します。インコのサイズが1日ずつ大きくなるので、毎日の週間として成長を見らもることが出来るのが1番のぽいんとです。

負担なく続けることの出来るアプリであり、広告がたまには割り込む代わりに課金が必要ありません。

いかがでしたでしょうか?癒し系アプリの中でもいろんなタイプの物をご紹介させていただきました。

自分に合ったアプリでストレスフリーなゲーム生活を満喫してみてくださいね。

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