タバコの害!副流煙や病気の真実とは!

え! たばこはすいませんよ?

だけど、会社の健康診断などで胸のレントゲンを撮影したら医者から注意された事ありませんか?

実は、その原因はあなたの生活環境にあります。「ちょっと待って!だから、たばこはすいませんよ!」

だけど、レントゲンには何か映っています。これらについて、考えられるのが受動喫煙があります。

なぜ、たばこを吸わないのに喫煙者になるかご紹介します。

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たばこを吸っていないのに、たばこからくる病気になってしまった

たばこを吸うとどんな病気が、待ち受けているか?

たばこはご存じの通り有害物質がふくんでいるけど国が認めた品物です。

たばこのパッケージに、「吸い過ぎには注意してください」とありますが、有害物質が体の中にたまりにたまればそこの内臓の部位にガンができてしまい部位によれば知らない間に進行速度が速く末期状態となるといいます。

ご存じの通り末期は、死への到達が近くになっている状態です。

なぜ? たばこを吸わないのに、病気になるのでしょうか?

たばこは、パッケージから出して火をつけますと煙がでます。実は一番煙には有害物質が入っていると言います。もちろん、大半ががんになる物質です。この世の中に、有害物質があるかぎりガンなどの重篤な病気に発症される事は間違いなしです。

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気が付いていましたか! たばこの臭い! 

煙と言えば焼けた臭いが、頭に思いだしますがたばこの臭いはとてつもなく異様な臭いがしますね。やはりたばこの葉が、燃えると独特な臭いがします。

好きと言う方もいれば嫌いと言う方もいますね。

だけど、それは本当に体に合わないから、臭いから色々な理由で嫌いと言う方もいますが、好きな方もいます。

好き? バカじゃないかと思われますが、それこそが依存している証拠でなんらかの脳の理由により好まれる方もいます。

だけど、依存症状がでれば脳はたばこが欲しくて麻薬を欲しがる常習者のように摂取したくなります。

もちろん臭いなどわかりません。たばこを吸う方の臭いは独特ですよね! だから、すぐにわかります。

付いた臭いは、たばこを吸う方にはわからないのです。周りがクサイと言っても本人はどこが? と強気の姿勢です。

だけど、肺の病気などでたばこが吸えなくなるとします。もうたばこには縁が無くなると今まで大好きだったたばこが嫌になり吸い込むと咳き込む事になります。体が拒否をしている事になります。

だけど脳は以前のたばこの味を覚えていますからちょっとした臭いで錯覚し吸いたいと思うと言います。

騙されないでください。また、入院したいですか?


気が付いていましたか? あなたの口臭!?

たばこを吸うと臭いが付きます。実は、衣類だけでなく口や体内にも残るのです。

特に口の中に目に見えない有害物質の成分が残り同じく口の中の雑菌が合わさり臭い臭いが発せられます。

上記でもお話しいたしましたが、本人はその臭い臭いがわからないのです。

だから徐々に口臭が口の中に残り相手と話すだけで、悪臭が発生するわけです。

時々物すごい臭いがする事があるといいますが、喫煙者は自分とは思えません。コールタールが口の中に入りそれが悪臭となるわけです。

口臭症

たばこを吸いつずけると口臭症になる確率が高いです。たばこの有害物質が、唾液と混ざりそれを口の中の菌がそれを何らかの方法で悪臭に変えると言います。

悪臭は免疫力が低下していることを示していると言います。実は、ガンも口臭や体臭がとてつもない臭いがするといいます。

魚や肉が腐るととてつもない臭いがしますよね。それが口の中にあると思ってください。

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え!? うそでしょう! 実年齢よりも老けていますね?

実年齢を聞かれて相手が苦笑いしていませんか?

そんな経験ありませんか? もしかして喫煙者ならあなたの肌は実年齢より老けてみえるのです!

外国で、スモ―カ―ズフェイスという皮膚現象があるといいます。たばこの煙には、有害物質が入っており健康だけでなく美容にも悪影響を及ぼします。

すぐには、症状が出ませんが人間は老いて行きます。一番わかりやすいのが皮膚ですね。

若い時には張りのある肌と言われてきましたが徐々に張りがなくなりたるみなどが出てきます。

スモ―カ―ズフェイスとはどんな症状なのか!

特徴として、次に上げられる症状がありませんか?

1.上まぶたが下がる。

2.下まぶた(目袋)のたるみ

3.目の下のくま。

4.深いほうれい線。

5.上唇のシワ

6.あごのたるみ

7.まぶたの色素沈着

8.血色の悪さ

9.やつれて病的に見える

10.歯肉が黒ずんでいる

これらは、ごく一部の症状ですがもっと重度症状の病気が起こります。吸ってみたいなと思ってもやめるべきです。

まとめ

たばこは、精神安定剤ではありません。昔は、色々とこじつけで販売しましたがその結果体に害が及ぶことがわかりました。

国民は国に対して販売停止と損害賠償を求めましたがその当時の裁判では立証できず国側の勝訴となりました、

購入は許され吸うのは個人の勝手ですがこれまでお話ししたことを考えればどのようになるかはお分かりだと思います。

それでは、健康で充実した健康ライフを!

最後まで見て頂き感謝致します!

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