ゆる~いTDアプリ「ゆるゲゲ」配信開始!

ゲゲゲの鬼太郎のアプリ配信中!!

みなさんはゲゲゲの鬼太郎のゲームアプリが配信されたのをご存知でしょうか?

2018年10月から事前登録を開始し、11月1日から配信が開始された最新アプリです。

今回のゲゲゲの鬼太郎はタワーディフェンスゲームなので、タワーディフェンスの解説付きでご紹介します!!

ゆるゲゲのタワーディフェンスとは??

今回のゆる~いゲゲゲの鬼太郎通所ゆるゲゲはタワーディフェンスというジャンルのゲームです。

タワーディフェンスという言葉は聞きなれないかもしれませんが、アプリゲームの中では人気のジャンルです。

自分と敵にそれぞれ拠点となる場所があり、お互いのキャラクターを戦わせながら、相手の拠点を制覇すると勝利になる仕組みです。

ゆるゲゲでは、歴代のゲゲゲの鬼太郎に登場したキャラクターを味方にし、敵の妖怪を戦いつつ全国制覇を行っていきます。

本筋のシナリオでは現代が舞台という訳ではありませんが、ストーリーマップは全国の都市が登場します。また、全国各地の名産品を集めてコンプリートしていくと、地方ごとに様々な恩恵を受けることが出来、ゲームを進める手助けになってくれます。

最初の舞台が東京都調布市というのも、ゲゲゲの鬼太郎らしくてファンからすると嬉しい設定です。

戦闘画面ではチームに組み込んだ妖怪を自ら出陣させる以外にも、大技やゲージを消費することで発動のできる百鬼夜行などユルい見た目とは裏腹に頭脳的な戦略が出来るのもタワーディフェンスの魅力です。

ゲーム性が高くて敷居が高く感じてしまう方も、難易度の低いステージを周回することでチームの妖怪の強化や自分の施設のを行ったりゲームに慣れることでどんどん先に進めやすいのがゆるゲゲの特徴です。

ホーム画面では鬼太郎と目玉おやじのゆる~い会話も読めるので、会話を読むだけでも楽しいゲームです。

ゲゲゲの鬼太郎を知らなくても楽しめるゆるゲゲ!

ゆるゲゲではゲゲゲの鬼太郎を知らなくても楽しめる!とご紹介しましたが、戦うのはもちろん作品のキャラクターなので内容を知っていると楽しめるのは言うまでもありません。

しかし、今作ではゆる~いゲゲゲの鬼太郎というお題の通り、登場キャラクターが全キャラ緩めの可愛いデザインで登場しているので気負わずゲームを楽しむことができます。

昔のゲゲゲの鬼太郎タッチを知っている方と最近のアニメ化されたゲゲゲの鬼太郎の絵柄は異なっており、どちらの世代のプレイヤーでも納得ができるキャラデザインなのは嬉しいポイントです。

また、ソーシャルゲームを初めとする最近のゲームではフレンド機能を有するゲームがたくさん存在しています。

フレンドとして協力を行うゲームはもちろん楽しいのですが、ランキングや少しサボったりすると周りに迷惑がかかったり場合によってはフレンドを解除されてしまう煩わしさがあります。

その点、このゆるゲゲにはフレンド機能がなく自分のペースでプレイができるので、プレイスタイルもゆる~くで何とかなってしまいます。

他には、ゲームアプリでよくあるリセットマラソンもそこまで重要ではないのも有難いポイントです。

高難度のステージでは超激レアの妖怪が数体いると心強いとは思いますが、通常のノーマルガチャで手に入るノーマル妖怪やシナリオで仲間になる妖怪がとても優秀なので十分に戦うことができます。

序盤の話という限定にはなりますが、反対にレア以上の激レアや超激レア妖怪は強力な能力を持っている分、育成コストも強力です…。

私はリセマラせずに超激レアキャラが1体引くことが出来ましたが、高コストで1体召喚してから2体目を召喚するのに5分(施設などにより差は出ますが)かかるので、チーム力が大事なんだと痛感しています。

育成付きのゲームはのんびり行うのがストレスなく続くプレイスタイルだと思うので、ゆるゲゲらしくゆる~くゲームを始められてはいかがでしょうか?

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